遺言・相続のお悩みを解決する行政書士(京都・向日市)
見守り契約・任意後見契約・死後事務委任契約など、
将来に備える法的サポートを丁寧に行っています。
ひとつでも当てはまるものがあれば、どうぞそのまま読み進めてください。
後日、こちらからご連絡いたします。
無理なご提案はいたしません。
はやし行政法務事務所の代表行政書士、
林 宏雄(はやし ひろお)と申します。
これまで、自治体主催の
「暮らしのお困りごと相談会」に相談員として参加し、多くのご相談をお受けしてきました。
その中で特に多かったのが、
遺言や相続に関するお悩みです。
ご相談内容は、
小さな疑問や不安に感じておられることから、状況を整理しながら進めていく必要があるものまでさまざまです。
私自身も家族の問題を通じて、
遺言の大切さや相続手続きの大変さを経験してきました。
だからこそ当事務所では、
まずは安心してお話しいただくことを何より大切にしています。
「まだ何も決まっていない」
「考えがまとまっていない」
そのような状態でも、まったく問題ありません。
遺言や相続は、
早めに相談することで選択肢が広がる分野です。
「誰に相談すればいいか分からない」
そう感じたときは、ぜひ一度ご連絡ください。
事実婚・内縁関係のご相談にも対応しています。
❶遺言・相続に注力した行政書士が対応
当事務所は、遺言・相続分野を中心に取り扱う行政書士事務所です。
日常的に遺言書作成や相続手続のご相談をお受けしており、状況に応じた現実的なご提案を心がけています。「専門外に回されるのでは…」という心配なく、ご相談いただけます。
❷まずは安心して話せる相談体制
遺言や相続のご相談は、不安や迷いを抱えた状態で来られる方がほとんどです。
当事務所では、いきなり結論を出すのではなく、まずはお話を丁寧に伺うことを大切にしています。
考えがまとまっていなくても、問題ありません。
❸ご事情に配慮した無理のないご提案
ご家族構成やお気持ち、事実婚・内縁関係などのご事情も踏まえ、一人ひとりに合った進め方をご提案します。
無理に手続きを進めたり、必要のないご提案をすることはありません。
まずはあなたの今のお悩みに合わせてクリックしてください
Q1.相談内容がはっきり決まっていなくても大丈夫ですか?
はい、大丈夫です。
「何から始めればいいのか分からない」「少し不安がある」
といった段階からでも、多くの方がご相談されています。
まずは現在の状況や気になっていることを、
そのままお聞かせください。
Q2.事実婚・内縁関係の相談もできますか?
はい、対応しています。
ご家族の形や生活状況に配慮しながら、
可能な選択肢を一緒に整理していきます。
「一般的な相続とは違うかもしれない」と感じておられる場合も、
安心してご相談ください。
Q3.相談したら、すぐに依頼しなければなりませんか?
いいえ、その必要はありません。
ご相談内容を整理したうえで、
必要な場合のみご提案を行っています。
無理な勧誘や押しつけは行っておりませんので、
ご安心ください。
相続が発生してからではなく、
将来に備えて早めにご相談いただく方が増えています。
生前対策についても、お気軽にご相談ください。
早めにご相談いただくことで
選択肢が広がるケースも多くあります。
【お願い】
当事務所では、ウェブ・SNS運用、広告宣伝、コピー機等の販売・リースに関する勧誘・営業目的のお問い合わせは一切お断りしております。